F-8E/Jエンジンセット ( アカデミー用 )
商品説明
3Dプリントパーツでディテールアップしよう!
F-8E/Jクールセイダーのエンジンノズルとサブエアインテークを3Dモデリング·3Dプリントで再現
F-8はJ57-P-20を搭載していました。プラット·アンド·ホイットニー社ではJT3Cの名称で呼ばれています。F-8の資料を見ていると、ノズルのアイリスを覆うカバー部分の形状が3パターンほどあるようですが、当パーツではF-8E/Jに搭載されている、アイリスが全開になると円筒形に収まるような形状を再現するようにしています。アイリス自体は、全閉に近い状態としました。オグメンタのパイプ部分やフレームホルダーも再現しています。F-8は垂直尾翼基部取り付けられている、エンジン冷却用のサブエアインテーク。板材を曲げて組み立てたような特徴的な形状になっていて、F-8C/DなどとF-8E/Jではそのディテールは異なっています。当パーツでは、F-8E/Jで見られる形状を再現しました。機首右側に取り付けられているベーン式AOAセンサのパーツも付属します。アカデミー1/72 F-8E/Jに無加工で使用できる形状·サイズでモデリングしています。AOAセンサーは、0.8mmの穴を開けて取り付けますエンジンノズルは胴体貼り合わせ後でも胴体後端から差し込むことができます。
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